脳科学からアプローチした
メンタルトレーニング

エビデンス

MRI実験結果

スポーツブレインアクティベーションの効果は実験によって実証されています。

スポーツブレインアクティベーションの効果は実験によって実証されています。
MRI実験

埼玉県ゆうあいクリニックにて脳大成理論の効果性をMRIをを用いた実験を行いました。被験者をMRIにて脳血流を測定し、その後10分間、
スポーツブレインアクティベーションを実践し再度MRIにて脳血流を測定しました。

スポーツブレインアクティベーション前後のCBF(脳血流)画像。
左が何もしない状態でMRI測定した写真(Before)で、右が18分間マインドテクノロジーを実行してからMRI測定した写真(After)となります。

40歳男性 D.Nさん

特に頭頂葉、頭蓋底は眼窩近傍に血流増加が見られる。

40歳男性D.Nさん結果

40代後半女性 K.Tさん

頭頂葉と大脳皮質に血流増加が見られる。

40代後半女性K.Tさん結果

50代男性 K.Tさん

頭頂葉に血流増加が見られる。

50代男性K.Tさん結果

以上の結果から、スポーツブレインアクティベーションを実践する事により、脳血流が向上する事が明らかになりました。 講座・研修での体感・体験実験(ワークス)で実感できる変化や、脳大成理論に取り組んだ後に現実に表れた変化や成果のみならず、前に示したように確実に脳に変化が現れる事が実証できました。

光トポグラフィーによる効果の実証

光トポグラフィーによる効果の実証

感性アナライザーによる効果の実証

慶應義塾大学 満倉靖恵教授 開発
「感性アナライザー」による脳波測定実験

感性アナライザーによる効果の実証
集中度グラフ

基準 ※に比べ、スタンディング読書、 PKGをした後の読書が、集中度が高い事が分かりました。特に PKGでは集中度が有意に上昇( p< 0,05,n= 30)しました。

ストレス度グラフ

スタンディングや散歩に比べ、 PKGを行うことで読書中のストレス度が低下しました。

体感ワークスの脳波測定実験

2020年9月27日 可能教育グループが講演や研修で導入し、研究を続けている通称「体感ワークス」ですが、正式名称は「Neuro Reflex Experiment」(ニューロリフレックスエクスペリメント)」脳神経反射実験と言います。

この度、可能性教育グループは、脳波研究の世界第一人者である慶應義塾大学 満倉靖恵教授が開発した「感性アナライザ」を用いて脳波測定を行い、脳神経反射実験のエビデンスを取得いたしました。

国内はもとより、世界各地で可能性教育グループが行っているものと類似する実験やワークスを実施している講師や団体がありますが、世界で唯一脳科学によるエビデンスを取得しているのは可能性教育グループだけです。

実験概要

実験結果

ワクワクド度は11.83%、快感度は10.2%、脳活性度は9.9%上昇した。
ストレス値は9.73%、嫌度は6.93%減少した。

体感ワークスの脳波測定実験結果

担当分析

株式会社電通サイエンスジャム 
首席研究員 太田栄作

徳島大学大学院工学研究科 知能情報工学修了 東京農工大学大学院へ
社会人ドクターとして進学 満倉靖恵研究室に在籍

体感ワークスの脳波測定実験

「コミュニケーションワークショップ」の効果性を検証

実施方法として、以下のような分析デザインで実施いたしました。

「可能性キャンプ」の効果性を検証

結果、7つの項目で有意差が現れました。

「可能性キャンプ」の効果性の結果
「可能性キャンプ」の効果性の結果

当社が提供するワークショップ(コミュニケーション)が、学術的調査方法により、効果があったと実証することができました。

当社が提供するワークショップは、脳科学的エビデンス、大学教授の監修、そしてこの度の効果検証と、社会的に信頼できる背景をもって提供しております。
これだけの勝目を持ってワークショッップを提供しているのは、おそらく日本唯一、可能性教育グループだけです。